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大晦日にしぼった超新鮮な日本酒が元旦に自宅へ!「開華 大晦日しぼり」2018年元旦分の予約開始

大晦日に搾った日本酒の“超新酒”が、元旦の午前中に自宅へ到着。新しい年を新鮮なお酒でスタートできると毎年人気の、栃木・第一酒造の純米吟醸酒「開華 大晦日しぼり」が今年も登場。2018年のお正月用の予約が始まっています。

1月1日に乾杯できる酒としてはおそらく日本でもっとも新鮮な酒である「開華 大晦日しぼり」。1999年末に初めて発売を開始し、今年は昨年を超える3,000セット以上の受注を見込んでいるとのこと。

第一酒造では、大晦日の早朝から搾り上がったお酒のビン詰めを開始。赤城神社宮司にお祓いを受け、お酒を飲む人の一年間の無病息災、家内安全、商売繁盛を祈願します。

それから配送用に梱包し、宅配便業者へすべての出荷を終えるのは夕方近く。できたてほやほやのお酒は、翌日1/1の午前中(一部地域を除く)に注文した人の自宅へ到着。搾ったばかりで一切の火入れをしていない、超フレッシュで香り高いお酒を楽しみつつ新しい年をスタートできます。

開華 大晦日しぼり」(720ml・純米吟醸酒/無濾過無加水生原酒)の価格は、2本セット4,320円、6本セット10,516円、12本セット20,196円(すべて税・送料込)。申込締切は2017年12月18日(月)。

 ●第一酒造
〒327-0031 栃木県佐野市田島町488番地
http://www.sakekaika.co.jp/

(FOOMI編集部)